バレットジャーナル《6月》2022-6
6月と言えば梅雨 ! ・・・って、最近じゃあんまり言わないですね(笑)。
今年はなんとなく雨が多い気がしますが、
じゃばー !! って降ったかと思えば、ぴっかー !! と、
晴れて暑くなって、蒸し暑くて不快・・・というのが、
ここ最近の梅雨時の印象デス。
自分が子供の頃は「雨」って、静かで薄暗くてちょっと寒くて
でも、いつもと違うアイテム追加して学校に行くのが楽しかった(笑)。
カサさして長靴はいて、しとしと雨の中歩くのは
いつもと違うわくわく感があった気がします。
最近の気候の傾向は、激しめ ? なのかな。
どしゃ降りでピーカンで、暑っつくてムシムシして、
自分が大人になったので雨の煩わしさを歓迎していないんだろうけど(笑)
子供の頃のわくわくを描いてみたかった。
↓

けど、カサみたいな人工物を下描きもろくにせず、
完全フリーハンドで描くのはちょい無謀だったかも〜(笑)
子どもの落書きみたいになりましたよ〜。
ま、「子どものわくわく」という点ではコンセプトにあってるのか〜(笑)。

4月の紙面は桜の花びらが舞っていましたが(笑)、
今月は雨のしずくがぱらぱら落ちています。
これはこれで、けっこうかわいくなりました〜 !
日常的に車を使う生活になると、
「カサなんてどんなのでもいいや〜。」て、なるし
たまにカサを持ってでかけても、
うっかりどこかに置いてきてしまったり・・・
まだ、車の免許を持ってない頃、
まあまあいいお値段出して買ったお気に入りのカサを
とおっても大事〜に使ってたことを思い出しました。
