他人の「痛い」はわかんない(汗)。
今週あたまから、ひざ痛でサッカーを休んでいるハルですが・・・
どんな調子なのか聞いても、さっぱり分かりません(汗)。
「だいぶ痛くなくなってきたような気がする。」
・・・って ! どうやって判断すりゃいいんだよ !
見た目で判断できるくらいに、傷になっていたり、
腫れていたりすれば、ある程度分かるんでしょうけど、
他人の「痛い」って感覚なんてホントに分からない・・・(汗)。
痛みを感じる度合いは個人差もあるでしょうし、
どうしようもない気がします・・・。
そもそもヤツら、「痛い」って現象のうち、
適当に流しておいておっけーな生理現象的な痛みなのか、
それともヤバイ感じの痛みなのかの区別がつきません(涙)。
以前、あんまり「痛い、痛い」とハルが大騒ぎするので
あせって「救急車呼ぶ !? 」と思っていたら、
・・・ってこともありましたねぇぇぇ(泣)。
さらに、小学生おバカ男子は大げさです。
ちょっとしたことですぐ「死ぬ、死ぬ」言います(汗)。
ちょっと暑けりゃ「死ぬ」、寒くても「死ぬ」・・・。
腹が減って「死ぬ」し、腹がいっぱいでも「死ぬ」んですってよ。
こんな調子なので、「死ぬ」言われても「あー、はいはい。」って
聞き流す癖がついちゃってます。
全く・・・オオカミ少年状態じゃんか~(泣)。
肝心なときに、まともに苦痛の訴えに向き合えないのは
私が悪いばっかじゃないからね !!
スポーツ障害はできたら完治してから復帰したいもんです。
それじゃあ、どうやって復帰時期を決めようか ? ってことですが・・・
ハル、今朝は起きて早々「そろそろやってもいいかな~。」とかなんとか、
足踏みしながら、自分から申告に来ましたよ(笑)。
泳いでないと「死んじゃう」マグロくん。
ぼちぼちサッカー禁断症状が出はじめたようですね(笑)。